◆老後資金作り:仮想通貨急落で買い時◆コインチェック一択

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仮想通貨に興味を持ちながら手を出せないうちに価格が高騰して後悔している人は多い。
ビットコインの価格が700万円を超えた辺りから、米中の取引規制が強化され価格急落。
これを仮想通貨の終わりと捉えるか、あるいは買い時と捉えるかが勝負の分れ目…
これまでは、ガチガチに安心安全な資産運用方法である、iDeCo(イデコ:個人型確定拠出年金)NISA(ニーサ:少額投資非課税制度)をお伝えしてきました。
◆貯める資産運用◆つみたてNISA(少額投資非課税)始めました
NISAは、2014年開始の株式や投資信託から得られた利益が非課税になる制度。 NISAには、一般NISAとつみたてNISAがあり、年間投資額上限、非課税期間が異なる。 人生後半に差し掛かった40代、50代はNISAをどのように活用して老後資金を運用するか…
◆貯める資産運用◆iDeCo(個人型確定拠出年金)始めてみたよ
iDeCoとは、確定拠出年金法に基づいて2002年から運用開始した私的年金制度。 国民年金(+厚生年金)に上積みして、自分の意思で拠出金を自分で運用する資産形成制度。 運用益が非課税、掛金が所得控除の対象などのメリットもあるが元本保証ではない。
投資経験はないけど、おまかせできる資産運用に興味のある人に向けては、ロボットアドバイザーを提案してきました…
◆貯める資産運用◆投資初心者にロボットアドバイザーがおすすめ!
老後資金の運用に困っている人いませんか? 銀行預金しかしてこなかった人にいきなり資産運用しろと言われても… そんなあなたには『ロボットアドバイザー』がおすすめ! あなたのリスク許容度に適したポートフォリオを提案、自動運用してくれるシステム!

 

ついでに、投資経験のある人には、ちょっとハイリスクだけどハイリターンな株式投資型クラウドファンディング、ファンディーノ(FUNDINNO)についてお伝えしてきました。
◆増やす資産運用◆株式投資型クラウドファンディング:ゆたかな老後
ファンディーノ(FUNDINNO)は国内初の株式投資型クラウドファンディングサービス。 非上場株式の発行によりインターネットを通じて多人数から少額ずつ資金を調達。 非上場企業への投資でIPOやM&Aで大きなリターンも可能だが、リスクも大きい。

 

本日のお題は、仮想通貨です。
 :
仮想通貨を投資とは認めない人もいるかもしれませんが、管理人は、2017年6月、ビットコイン(BTC)が25万円位の時から購入開始しています。最初に口座を開設したのが、Coincheck(コインチェック)でした。
 :
当初、せいぜい2万USドルが上限だろうと考えていたので、日本円で200万円を超えたら売ることに決めていました。
◆老後資金2000万円◆管理人の資産運用歴【仮想通貨編】
最終更新日:2018-11-30アーリーリタイアし、タイ王国に海外移住。これまで、ニューヨーク、シンガポール、香港で海外駐在を経験し、現在はロングステイ先の#バンコクで修業中。管理人の「バンコクで修業中。」です。今日か...

そして、2017年12月に日本円で200万円を超えたので大半を売り切りました。 
 :
当時は、まさか700万円を超えると想像もしていませんでした。

ビットコイン急落続く 3万1100ドル台、投げ売りが連鎖

23日の暗号資産(仮想通貨)市場でビットコインが急落した。コインデスクによると米東部時間正午過ぎ(日本時間24日午前1時過ぎ)には一時3万1100ドル台と前日より18%近く下落した。23日に大きな材料は出ていないが、米中の取引規制強化への警戒から投資家の投げ売りが続いている。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN234010T20C21A5000000/

仮想通貨ならCoincheck(コインチェック)一択

Coincheck(コインチェック)は、2014年8月から運営を開始した、日本の仮想通貨業界でも老舗の取引所です。
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2018年1月に『NEM流出事件』を引き起こし経営危機を迎えましたが、東証1部上場企業のマネックス証券が買収し、安全性を強化してからは安定感抜群です。
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管理人は、昔からマネックス証券の創立者の松本大の大ファンで、彼の有料の講演に聴講に訪れたこともありました…
 :
マネックス証券が買収してからは、金融業界からも一定の評価を得られるようになりましたね。
取引所Coincheck(コインチェック)
商号コインチェック株式会社(英語表記:Coincheck, Inc.)
住所東京都渋谷区円山町3-6 E・スペースタワー12F
設立2012年8月28日
資本金1億円
代表取締役蓮尾聡
暗号資産交換業登録関東財務局長 第00014号
加入協会一般社団法人 日本暗号資産取引業協会
一般社団法人 日本ブロックチェーン協会
一般社団法人 日本暗号資産ビジネス協会
一般社団法人 FinTech協会
特定非営利活動法人 日本ネットワークセキュリティ協会
管理人も仮想通貨を始める際には、ビットフライヤーとCoincheck(コインチェック)にアカウントを作りましたが、結局はコインチェック一本です。

【Q】Coincheck(コインチェック)をおすすめするのはどんな人?

  • 仮想通貨を始めてみたいけど、取引所として信頼できる会社を探している人
  • ビットコインだけでなく、多くの通貨を購入してみたい人
  • ウェブやアプリが初心者にも分かりやすいインターフェースを希望する人
誰でも最初は初心者なので、信頼のできる会社とお付き合いしたいですよね。
 :
2018年1月に『NEM流出事件』を引き起こしましたが、結局は被害者には全額を返済しています。

【Q】Coincheck(コインチェック)のメリットは?

  • 東証1部上場企業のマネックス証券グループによる安定した経営・運営体制
  • 使いやすい仮想通貨取引アプリ(2019年12月現在、274万ダウンロードは国内最大)
  • 取扱い通過数は国内最大(2021年5月現在、15種類)で、500円から購入が可能

通貨を購入までのステップも至ってシンプルです。
買い時、売り時を逃しません。

コインチェック

【Q】Coincheck(コインチェック)のデメリットは?

  • レバレッジ取引に対応していないので、レバレッジをかけて大きく利益を上げたい人には不向き
  • スプレッド(購入価格と売買価格の差分)が大きい、すなわち『隠れた手数料』は高い
当然、仮想通貨も元本保証ではないので、ハイリスク・ハイリターンであることはご理解いただけると思います。

Coincheck(コインチェック):新着情報

Coincheck(コインチェック)

管理人のつぶやき

よくこんなことを言う人がいます。
アマゾンが最初に出てきたときに、目をつけてたんだよ。そのときに株を買っておけばなあ…
 :
仮想通貨も同じです。
 :
いつ買うの?今でしょ…

コインチェック

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