岸田首相と河野デジタル大臣がアップルのティム・クックCEOと電話会談し、最終決定。
カードの全ての機能をスマホに搭載できることなどを盛り込んだマイナンバー法改正案はあす国会で成立する見通し。
iPhoneにマイナンバー搭載 身分証明機能、25年夏までに
米アップルは29日(日本時間30日)、マイナンバーカードの身分証明書機能を、スマートフォン「iPhone」に2025年夏までに搭載すると発表した。行政や病院などでiPhoneをかざすと本人確認ができる。将来的には腕時計型端末「Apple Watch(アップルウオッチ)」にも対応する。

クレジットカードなどを管理する財布アプリ「ウォレット」に、マイナンバーカードを追加できるようになる。アップルがウォレットの身分証明書機能を米国外で展開するのは日本が初めて。同社は2022年から、アリゾナなど4州で運転免許証や州発行の身分証を搭載可能にしている。
ウォレットでマイナンバーカードを選び、iPhoneの画面ロック解除などに使われる「Face ID」などの生体認証を経て、身分証明書を提示する仕組みだ。物理的なカードと同じように、コンビニエンスストアでの公的証明書の発行などに使うことができる。開始時にはウォッチでは使えないが、将来的に対応する。
マイナンバーカードを持ち歩くことなど考えてもいませんでしたが、これならOKです。
Walletならセキュリティ面でも安心です。
最近、なんでもWalletにぶち込んで持ち歩くものを減らしているので大歓迎です!
Androidは既に対応していたんですね…
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