◆クレカでお得に投信積立◆SBI証券,楽天証券,マネックス証券

FIREしたいなら…にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へマネースクエア
この記事は 約4 分で読めます。

投資信託の積立やつみたてNISAの支払いに、クレジットカード利用者が急増中
*
ネット証券大手のSBI証券,楽天証券が対応済みで、マネックスが2022年初開始予定。
*
月々の積立上限は5万円で初心者にも優しく、積立金額に応じてポイントが貯まる!
我が家の財務大臣(パートナー)は、老後の生活資金を貯める目的で『SBI証券』で『つみたてNISA』を始めました。

その際に、つみたてNISAの支払いは銀行引き落としにしていたのですが、クレジットカード(三井住友ビザカード)が使えることを知り、早速切り替えました。毎月引き落としのタイミングで口座の状況確認もなくなり、クレジットカードにまとめて請求されるので管理も簡単になりました。

👇詳細をご覧になりたい方はこちら👇
◆貯める資産運用◆つみたてNISA(少額投資非課税)始めました
NISAは、2014年開始の株式や投資信託から得られた利益が非課税になる制度。 NISAには、一般NISAとつみたてNISAがあり、年間投資額上限、非課税期間が異なる。 人生後半に差し掛かった40代、50代はNISAをどのように活用して老後資金を運用するか…

 

管理人は『SBI証券』で『iDeCo(個人型確定拠出年金)』を始めましたが、クレジットカード払いには対応していませんでした…

👇詳細をご覧になりたい方はこちら👇

◆貯める資産運用◆iDeCo(個人型確定拠出年金)始めてみたよ
iDeCoとは、確定拠出年金法に基づいて2002年から運用開始した私的年金制度。 国民年金(+厚生年金)に上積みして、自分の意思で拠出金を自分で運用する資産形成制度。 運用益が非課税、掛金が所得控除の対象などのメリットもあるが元本保証ではない。

 

クレジットカードにまとめられるとありがたいですね。
これから投資信託の積み立てを始めたい人のハードルは下がります♪

クレジットカードでつみたてNISA、投資信託積立のメリット

  1. 積立金額の1%〜3%のポイントがたまる
  2. 貯まったポイントを株式購入手数料に使える(楽天証券,マネックス証券)
  3. 最低100円から積立可能で、引落とし銀行口座残高を気にしなくて良い
【注意】
iDeCo、ジュニアNISA口座、法人口座は、対象外ですのでご注意ください。

ネット証券大手3社比較

おすすめなネット証券大手3社がクレジットカードでの投信積立に対応しています。

 SBI証券楽天証券マネックス証券
クレジットカード三井住友ビザカード楽天カードマネックスカード
ポイント還元率プラチナ 2%
ゴールド 1%
キャンペーン +1%
1%1%
付与ポイントVポイント楽天ポイントマネックスポイント
対象口座特定口座、一般口座、一般NISA、つみたてNISA特定口座、一般口座、一般NISA、つみたてNISA特定口座、一般口座、一般NISA、つみたてNISA
月額積立上限5万円5万円5万円
サービス開始2021年06月2018年10月2022年01月予定

👇詳細をご覧になりたい方は、各証券会社のホームページからご覧ください👇

SBI証券:クレカ決済で資産運用しながらポイント貯まる

👇詳細をご覧になりたい方はこちら👇

【SBI証券】カード積立で最大3%Vポイントプレゼント!

👇詳細をご覧になりたい方はこちら👇
三井住友VISAゴールドカード👉『その他の実施中キャンペーン』

楽天カード:クレジット決済で積立ができる!

👇詳細をご覧になりたい方はこちら👇

マネックスカードで投信積立

2021年5月19日より、マネックスカードの申込みを受付けております。カードショッピングのご利用に応じて、還元率1.0%でマネックスポイントが付与され、貯まったポイントはマネックス証券での株式手数料に充当したり、他社提携ポイントと交換したりと活用方法はさまざまです。また、今後、マネックスカードで投資信託の積立を行うサービスを予定しています。

マネックスカードによる投信積立の開始時期について

時期内容
今冬(2022年1月以降)マネックスカードの投信積立決済サービス開始

👇詳細をご覧になりたい方はこちら👇

管理人のつぶやき

クレカ大好きな我が家には嬉しいサービスです♪
*
複数のクレジットカードを使うことになるので、一枚にまとめられると最高なんですけどね♪
*
これから投資信託積立やつみたてNISAを始めたい人には、クレジットカードを使えるのはありがたいですね!

読んだよのクリックが励みになります!

FIREしたいなら…👉にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へマネースクエア
👇不労所得におすすめ資産運用👇
マネースクエア
👇待つだけ資産運用👇
クラウドバンク
FIRE投資家@バンコクで修業中。 - にほんブログ村
PVアクセスランキング にほんブログ村

セミリタイアしたら、海外でロングステイ

◆ロングステイ希望国2020◆マレーシア14年連続だったけど…

◆ロングステイ希望国2020◆マレーシア14年連続だったけど…
ロングステイ財団が、恒例の『ロングステイ希望国・地域2019』を発表。 マレーシアが14年連続で首位をキープし、われらがタイは9年連続で2位に… ベトナムが初めて7位に登場し、アメリカ本土がトップ10圏外に。 あなたの好きな国は?

◆タイビザ基本情報◆リタイアメント・ロングステイ◆申請方法・書類条件費用◆

◆タイでロングステイ◆リタイアメントビザ:申請方法,書類条件費用
日本人がロングステイしたい国、人気No.2の座を長らくキープしてきたタイ王国。 * リタイアメント・ビザ取得は、犯罪歴のない50歳以上で80万バーツの銀行預金が条件。 * 2021年11月現在、80万バーツは、日本円で約278万円。

◆悲報!マレーシアから一斉帰国◆MM2H改悪,月収条件100万円

◆悲報!マレーシアから一斉帰国◆MM2H改悪,月収条件100万円
日本人のロングステイ希望国人気No.1、マレーシアは外国人を締め出すつもりか? MM2Hの取得条件が大幅に改悪、定期預金は約2,600万円、収入月額100万円に… 新規条件は2021年10月以降の新規申請、延長申請(条件は1年間の猶予)から適用。

『ゆたかな老後』の気になる記事をチェック!

◆ゆたかな老後◆あなたの死ぬまでの老後生活費はいくら必要?

◆ゆたかな老後◆死ぬまでの生活費はいくらかを理解するのが第一歩
【死ぬまでに必要なコスト】 1. 年間の生活コストを詳細まで見直す 2. 親族の平均寿命から自分がいつ頃まで生きるかを推定し、現状から何年生きるかを想定 3. 年間の生活コスト x (推定寿命 - 現在の年齢)=死ぬまでに必要なコスト

◆ゆたかな老後◆え?アーリーリタイアに1億円じゃ足りないの?

◆ゆたかな老後◆え?アーリーリタイアに1億円じゃ足らんの?
憧れのアーリーリタイア、でも、現実的に可能なのか?いくら必要なのか? アーリーリタイアするのに1億円でも足りないという人がいるけど、どんな生活をする気なの? 現在の資産、リタイア後に必要なコストがわかれば、いくら準備すれば良いか明確!

◆ゆたかな老後◆50代のこんな人は狙われるから投資はやめとけ!

◆ゆたかな老後◆50代こんな人は損するから投資はやめとけ!
老後資金2000万円問題が炎上しても取り巻く環境が状況が好転するわけもなく… 巷で話題となっていなくても、老後資金に不安を抱えながら生きる人々は多い。 そんな時に優しい言葉で『絶対安心』『絶対儲かる』などと言葉をかけてくる奴がいたら…

老後資金作り:資産運用に困ったら?

◆貯める資産運用◆iDeCo(個人型確定拠出年金)始めてみた…

◆貯める資産運用◆iDeCo(個人型確定拠出年金)始めてみたよ
iDeCoとは、確定拠出年金法に基づいて2002年から運用開始した私的年金制度。 国民年金(+厚生年金)に上積みして、自分の意思で拠出金を自分で運用する資産形成制度。 運用益が非課税、掛金が所得控除の対象などのメリットもあるが元本保証ではない。

◆貯める資産運用◆NISA(ニーサ)で小額投資利益が非課税!

◆貯める資産運用◆つみたてNISA(少額投資非課税)始めました
NISAは、2014年開始の株式や投資信託から得られた利益が非課税になる制度。 NISAには、一般NISAとつみたてNISAがあり、年間投資額上限、非課税期間が異なる。 人生後半に差し掛かった40代、50代はNISAをどのように活用して老後資金を運用するか…

◆増やす資産運用◆仮想通貨急落で買い時:コインチェック一択

◆老後資金作り:仮想通貨急落で買い時◆コインチェック一択
仮想通貨に興味を持ちながら手を出せないうちに価格が高騰して後悔している人は多い。 ビットコインの価格が700万円を超えた辺りから、米中の取引規制が強化され価格急落。 これを仮想通貨の終わりと捉えるか、あるいは買い時と捉えるかが勝負の分れ目…

GMOコイン

おすすめネット証券7社比較

株式の取引を始めるなら、100円から始められるネット証券がおすすめです。総合証券会社と比較すると手数料が格安になっています。
 :
管理人は、以前購入した株は野村証券に保管していますが、最近はネット証券が中心です。

2021年09月現在

証券会社
公式サイト
1約定あたりの手数料(成行)サービス
~20万円~50万円~100万円NISAIPO投資
信託
SBI証券115円275円535円
楽天証券115円275円535円
松井証券 0円0円1,100円
マネックス証券198円495円1,100円
GMOクリック証券 107円265円479円X
LINE証券198円484円869円XX
PayPay証券1,100円2,750円5,500円