◆更新◆タイ入国特別便8月21日は満席◆次は8月27日+9月週1便

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2020年8月11日
8月27日のフライトが公開されました。
◆更新◆タイ入国:特別便◆9月以降の予定は8月20日に案内予定
東京のタイ王国大使館が、8月27日の特別便情報を公開。 日本人が入国を希望する場合は、タイ大使館による特別便の割当が必要。 9月以降も週に1便のみで多くの待ち行列が発生し、ASQホテルの予約も逼迫。特別便にタイ航空が追加。
2020年8月7日追記:
8月21日のフライトも満席に。
8月27日(TG643)及び9月に週1便を予定。


【速報】東京のタイ王国大使館が、8月13日の特別便の『満席』情報を公開。
タイへの民間機の飛行は制限され、日本人が入国を希望する場合は、タイ大使館による特別便の割当が必要。次のフライトは、8月21日、8月27日の予定。

◆タイ国籍を有しない者のタイ王国入国への特別便(2020年8月13日)

◆タイ国籍を有しない者のタイ王国入国への特別便(2020年8月13日)
東京のタイ王国大使館が、8月13日の特別便情報を公開。 タイへの民間機の飛行は制限され、日本人が入国を希望する場合は、タイ大使館による特別便の割当が必要。8月7日の特別便は公開から間も無く満席となった。

◆タイ国籍を有しない者のタイ王国入国への特別便(2020年8月7日)

◆タイ国籍を有しない者のタイ王国入国への特別便(2020年8月7日)
東京のタイ王国大使館が、8月7日の特別便情報を公開。 タイへの民間機の飛行は制限され、日本人が入国を希望する場合は、タイ大使館による特別便の割当が必要。 7月31日の特別便は公開から間も無く満席となった。

◆タイ入国:申請情報◆在東京タイ王国大使館が入国情報を日本語で公開

◆タイ入国:申請情報◆在東京タイ王国大使館が入国情報を日本語で公開
東京のタイ王国大使館が、タイ入国情報を日本語で公開。 タイへの民間機の飛行は制限され、日本人が入国を希望する場合は、タイ大使館による特別便の割当が必要。タイへの入国許可証(COE)申請など、タイ大使館に依存することが多い。

タイ入国待ちは1万人程度…

フジテレビ・FNNバンコク特派員のSasakiさんによると、タイへの入国を希望する日本人は1万人近く…
 :
管理人の分も数えてくれてるのかしら…

タイが日本人客受け入れ月内再開に二の足 感染多発警戒、検討作業は中断

記事引用先:Sankei Biz

新型コロナウイルスの新規国内感染者が2カ月間も発生していない観光立国タイで、日本人旅行客の受け入れをどうするか議論が続いている。保健当局はつい1カ月前までは8月から再開したいとしていたが、日本で新規感染者が急増。さらには感染したアフリカの外国軍人らが入国していたことが分かり、検討作業も中断を余儀なくされた。このまま抜本的な対策が行われなければ「10月になっても再開は難しい」という当局者もいる。課題の多くは日本側にあるという認識だ。

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◆日本人のタイ入国は?

◆サンドボックスの落とし穴◆同乗者感染で強制隔離14日間へ
タイではデルタ株が猛威、1日の陽性が9,000人を超え事実上のロックダウン突入。 一方、政府肝いりのサンドボックス実証実験は粛々進行中に思わぬ落とし穴が。 ドバイからの観光客の陽性が確認され、同じフライトの13人が強制隔離施設へ…
◆タイ入国◆強制隔離14日間に逆戻り+医療ビザ一時発行停止
タイでは新型コロナ第三波が到来し、短縮されていた強制隔離期間が14日間に逆戻り。 4月から強制隔離は10日間に、ワクチン接種者は7日間に短縮されていたが、一律14日に。 あわせて、メディカルビザの発行も感染状況が改善されるまで一時発行停止に。
◆タイ入国:隔離検疫ASQホテルリスト◆最高22万B〜最安3万B(14泊)
タイへの入国には、14日間の強制的な隔離検疫が義務化されている。 外国人は、タイ政府が認定したホテルへの滞在が必須。ホテルは病院と提携し、パッケージには、1日三食、無料Wifi、24時間看護が含まれる。

◆タイのワクチン接種に関する記事はこちら

◆タイのワクチン調達計画◆アストラゼネカじゃダメ?
2021年7月27日、在タイ日本国大使館が在留邦人向けワクチン接種に関するセミナーを開催。 セミナーでは、在留邦人向けにアストラゼネカ製ワクチン接種プログラムを後日公開と発表。 前日に発表されていたバムルンラード病院の予約開始は誤りと指摘…
◆アストラゼネカ予約再開◆バムルンラード病院:日本寄贈
日本政府寄贈のアストラゼネカ製ワクチンの接種予約サイトがバムルンラード病院から。 病院の専用サイトからの申し込み後、提供可否のSMSもしくはメールが送信される。 在タイ日本大使館から7月27日14時のセミナーで発表と想定、事前の予約がおすすめ!
◆アストラゼネカ初回接種◆副反応は?重症化・デルタ株に効果?
ASEAN諸国ではシンガポールを除き多くの国で採用のアストラゼネカ社のワクチン。 そもそもデルタ株はなぜ感染力が強いの?効果はあるの?ワクチンは重症化を防げるの? アストラゼネカのワクチン接種後の副反応や血栓との関係も気になる…
◆バムルン病院でモデルナ予約◆2021年11月接種開始予定
バンコクのバムルンラード病院で、7月9日(金)午前9時モデルナ製ワクチンの予約開始。 接種可能時期は2021年11月、値段は1本1,650B、他のワクチン接種者にも対応。 対象は18歳以上、ワクチン未接種者を優先し、シノバック接種済は1回予約可能。
◆タイのワクチン接種◆副反応で死亡補償140万円:忌避率増加中
タイ政府の調査で、副作用や効果を懸念しワクチン接種忌避の割合が増加中。 政府は、ワクチン接種が引き起こす副作用に対する補償内容(死亡、重度、軽度)を公開。 ワクチン接種によって、死亡もしくは重度の障害で40万バーツ(約140万円)の補償金…

◆タイの新型肺炎、コロナウィルス 関連記事

◆在外邦人の帰国ワクチン接種◆7月19日インターネット予約開始
在外邦人向け『一時帰国ワクチン接種』インターネット予約受付が7月19日(金)開始。 対象は、在外邦人で住民票を持たない(転出届を提出済み)、接種時に満12歳以上の方。 在外邦人でも日本に住民票がある者、帰国時に転入届を出した場合は対象外。
◆タイでPCR検査費用◆バンコクで日本語対応3大病院+コロナ治療概算費用
新型コロナの感染が疑われる時には、一刻も早くPCR検査を受けたいですね。 バンコクの三大病院でもPCR検査が可能です。ただし、1日の対応可能数には限りがあり、通常の治療が必要な患者さんを優先しましょう。
◆タイのコロナ:保険補償額確認要◆重症化の医療費が最大で1千万円
海外で新型コロナに感染した場合、海外旅行者保険が適用可能。但し、海外では医療費が高額。タイのサミティベート病院の日本人医師によると重症化してICUなどに長期入院の場合最大で1千万円。一般的保険は200〜300万円程度。あなたの保険は?
◆海外旅行保険◆新型コロナに感染したら保険適用されるのか?
日本国内では、2020年3月6日、新型コロナウィルスのPCR検査は健康保険の適用。また、感染後の治療費に関しては『指定感染症』の為、公費の負担。では、海外旅行中の検査や治療費は海外旅行者保険で適用されるのか?