2010年のJALの破綻により拡大路線に切り替え、政府御用達の地位も確保、東京オリンピックに向けた準備は整っていたが、コロナにより逆回転…

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だって、2010年のJALの破綻の時、持ってた株が溶けた…
JALを守ると言った麻生くんも気に食わないけど、JALも嫌い…
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ANAには頑張って欲しい!
最近はLCCばかりだけど、3月の緊急一時帰国の時には、ANAの乗り心地と安定感が最高でした!!!
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大事だから、もう一度言うよ、ANAを応援しています!
◆過去最大赤字◆JAL1200億円/ANA1600億円:4月~6月

◆ポストコロナの航空業界◆JALとANAが経営統合?政府調達失敗?

◆新型コロナ◆未曾有の苦境に喘ぐ航空業界:JALとANAへ政府保証

ANA、希望退職を募集 賃金カットで年収3割減に
経営悪化が続く全日本空輸はコストの削減を急ぐ
記事引用先:日経新聞
全日本空輸(ANA)が退職金を割り増す新たな希望退職の実施を労働組合に提案したことが7日、分かった。新型コロナウイルスの感染拡大で経営状況が悪化するなか、コスト削減を急ぐ。2020年度の一般社員の冬季賞与もゼロにするほか月例賃金も減らす。年収は3割減る見通しだ。
ANA、コロナで人件費にメス 内定者8割弱を採用中止
記事引用先:朝日新聞
新型コロナウイルスの影響で全日本空輸(ANA)が大幅な人件費削減の提案に踏み切った。冬のみであっても一時金(ボーナス)をゼロにする提案は初めて。基本給の引き下げも17年ぶりとなる。ANAはさらにコスト削減を進める方針で、定期路線の見直しも検討している。
ANAの強み一転、経営の「足かせ」に…路線拡張・機体購入
記事引用先:読売新聞
ANAが固定費の削減を急ぐのは、2010年の日本航空(JAL)の破綻後に実施した路線拡張や機体購入が経営の「足かせ」となっているためだ。これまでは「強み」だったが、旅客数の激減で、経営の足を引っ張る要因となった。
ライバルのJALは、公的資金の注入を受けた経緯もあり、財務基盤は厚い。破綻を契機に社員数、機体数、路線数を抑え、経営のスリム化を進めてきた。JALの20年3月期の有利子負債はANAの4分の1程度にとどまる。
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◆日本人のタイ入国は?


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