スマホアプリ『トレース・トゥギャザー』は4割強の普及率。スマホを持たない高齢者などを補完。ただし、国民は行動履歴を把握される恐れがあるとの不安や懸念が根強い。

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当時から、国民を政府の管理下におこうとがんじがらめの法律で『明るい●朝鮮』と揶揄されるシンガポールですが、今回の施策は流石と唸りました…
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日本の様に、行動履歴を把握されることに不安はあるものの、全住民をカバーするために『コロナ接触追跡』デバイスを全住民に配る、素晴らしい!
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『ア●ノマスク』に追跡デバイスを仕込んで配れば、もっと喜んでもらえたかも(笑笑)
◆シンガポール入国◆強制隔離無し+接触確認アプリで入国許可開始

Trace Together:コロナ接触追跡アプリ
【公式サイト】TraceTogether, safer together
iOS:アップストア
Android:グーグルストア
コロナ接触追跡の端末、全住民に配布へ シンガポール
記事引用先:日経新聞
シンガポール政府は9日、新型コロナウイルスの感染者と接触した人を追跡する携行端末を全住民に無料配布することを決めた。大規模イベントなどに入場する際、携行端末か追跡アプリで入退場を記録する手法も検討し、濃厚接触者を特定しやすくする。
政府は3月に、新型コロナの感染者と至近距離にいた人を特定するスマートフォンのアプリ「トレース・トゥギャザー」を開発し、無料で配布した。これまで人口570万人の4割強に相当する約240万回ダウンロードされたものの、アプリを常時稼働させていない住民も多く、実効性が課題になっていた。
政府はアプリを補完するため、同じ機能を持つ新端末を開発し、6月末からスマホを持たない高齢者などに限定配布していた。14日から対象を全住民に広げ、11月までに配り終える計画だ。
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